笑福亭学光師匠の落語学校に入学し施設に訪問して日々楽しんでいます。落語のネタを考えるのが日常になってきたお笑い福祉士3級の宝石鑑定士です。普通の日常生活を落語で紹介した笑いと涙のブログです。
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2010年11月05日 (金) | 編集 |
一休さんの肖像画に穴が

  2010年11月4日 神戸新聞より 


大徳寺にある一休さんの肖像画に穴が
あいているのが見つかったそうです
肖像画を動かしてみるとトラが
出てこないで柿の実が出てきたそうです

足跡などの状況から察するとどうやら
アライグマが犯人に間違いがないそうです

和尚が柿をもってアライグマに
このガキ
といったかどうかは定かではありません

が・・・

この一休さんの肖像画がこのようになりましたと
通常はしていない公開を特別に公開するそうです

後悔してから公開の予定になったアライグマ事件・・・

それにしても一休ラスカルぬ事件ですなぁ~



そんな事件を小噺にしてみました



「大変だ 大変だ 大事な一休さんの
肖像画にアライグマが穴をあけたって

『え・え それは大変だ
 では和尚さんは今回の公開は中止になすったか

「いやいや それが 公開するらしいですよ

『一休さんだからひとやすみすればいいのに・・・』

「なんでもこれ以上 穴はあけられねぇって・・・


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