笑福亭学光師匠の落語学校に入学し施設に訪問して日々楽しんでいます。落語のネタを考えるのが日常になってきたお笑い福祉士3級の宝石鑑定士です。普通の日常生活を落語で紹介した笑いと涙のブログです。
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2011年06月01日 (水) | 編集 |
2011年6月1日神戸新聞3世紀の琴出土より


滋賀県栗東市の遺跡で古墳時代初頭
の一部が見つかったそうです

出土した琴の一部は長さがナント
158cmもあり近畿で最大級だとか・・・
わかりやすく言うと
ウチの嫁はんと同じです

栗東市の教育委員会は
『琴の全体像がわかる状態での出土は貴重』
とそのほかにもわかったことをコメントし
さらに
同じ地層から出土した土器などから古墳時代初頭
つまり3世紀のことと判断したそうです

『そういうことだったんですねぇ~』

3世紀といえば卑弥呼さんの時代です
卑弥呼さんも琴を奏でたのかなぁ~

そんなこと考えるとロマンいっぱいのドキドキ記事ですなぁ~



。。。。。 さんせーき の こと。。。。。


「すごいものがでてきたな」
『そうやで 3世紀の琴が出てきたんやからな』
「教育委員会がこれからイッパイ調べてまた発表するらしいわ」
『あ~ 大変やなぁ なんてったて3世紀のコトやからな』
「ほんまに やるコト さんせ~き やで



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