笑福亭学光師匠の落語学校に入学し施設に訪問して日々楽しんでいます。落語のネタを考えるのが日常になってきたお笑い福祉士3級の宝石鑑定士です。普通の日常生活を落語で紹介した笑いと涙のブログです。
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2010年10月28日 (木) | 編集 |
サラリーマン時代の私


記念すべき第一回目の『お笑い福祉士
残念ながら5人に満たない
3人でのスタートとなりました

しかし しかし なんと
第二回目は見学の方が3名も・・・
 
とういわけで師匠からあらためて自己紹介
つづいて先輩の私達3人も

第一回目の授業で『芸名』を考えてきてください
との学光師匠からのお達しがあったので
考えてきた芸名を名乗り小噺を
入れての自己紹介となりました

よう~ おこし 

寛亭たるく
招き亭にゃん吉
亀々亭万年

ほんでもって
見学者の男子1名女子2名も自己紹介 

とくに見学者の男子さん
『見学だけです
『いや~そんな
『むり ですわ
『そうでっか

といいながら前へ出てしゃべりだすと
30分は話していました  

そして最後に芸名は
笑和いわしといいます

ちゃんと芸名まで考えてきてました 
  やる気 まんまんやん

そんな6人でわいわい がやがや

最後に師匠から『南京玉すだれ』と『腹話術』を
勉強させてもらい笑いっぱなしの
  『あっ』 と言う間の2時間でした

どうなりますことやら 


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