笑福亭学光師匠の落語学校に入学し施設に訪問して日々楽しんでいます。落語のネタを考えるのが日常になってきたお笑い福祉士3級の宝石鑑定士です。普通の日常生活を落語で紹介した笑いと涙のブログです。
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2012年10月18日 (木) | 編集 |
2012年10月9日iPS細胞読売新聞より


テレビ 新聞でえらいニュースになっています

人の体には約60兆の細胞があって
そのすべてが受精卵からの分裂と変化の
組み合わせでできるそうです

そんなことができる万能の細胞が
できたというのだから本当に驚きです

おまけにiPS細胞についての
ホントかウソかあやしいひとも出てきました



そういえば冷凍マンモスもこの時期
うまい具合に目覚めましたね

ええっ

ひょっとして ホンマに蘇る かも

現代マンモスが誕生すれば それは生きる化石

あ~  ワクワクしてきたぁ~ と


「動物園で見れるのかな  博物館かな

施設のお昼休み中 夢をかたっていると
隣にいた女子が
「肉屋や 肉屋

そのそばにいた女子も
「あ~ たべたい たべたい

つづけて女子が
「行こ 行こ そや焼肉行こか

「さんせ~い

あ~ iPS細胞の高等なわたしの会話が女子会に・・・



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2012年10月07日 (日) | 編集 |
読売新聞平成24年10月7日の朝刊


読売新聞10月7日の朝刊に「マンモスまるごと」
の記事に目が留まりました

東シベリアで約3万年前に死んだとみられる
3メートルもある雄のマンモスが発見されたそうです

保存状態はきわめて良好で牙や皮膚 皮下脂肪
なんと脳の一部も残っていたそうです
専門家は今後約一年間学術研究を行うそうです


死後3万年前のマンモスが蘇ったニュースですが
死語となった「マンモスうれぴー」といった
あの方も12月に蘇るそうです 



。。。。。シベリアで冷凍マンモス発見。。。。。



「3万年前に死んだマンモスが発見されたんだって」
『そうそうマンモスの死骸が発見されたんだよ』
「いやいや 3万年も経ってるから死骸じゃなく化石だろ」
『いやいや 皮膚とかがあるから化石じゃないミイラだ』
「いや 脂肪も保存されていたんだから冷凍だ冷凍

死骸だ 化石だ ミイラだ 冷凍だ
と 喧々諤々 大きな冷凍マンモスだけに
かいとうには時間がかかりそうです 



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2012年10月01日 (月) | 編集 |
きんちょうします


。。。。。なぞなぞ小噺『病気。。。。。


ひとりの男性が体の調子が悪いんで病院へ行きました
しかし診察の結果をお医者さんが教えてくれません
さて男性の病名はなんでしょうか 


 シンキングタイム(まるまるもりもり)
まるまる なぞなぞ みんな なやむよ
ばかばか しいけど みんな わかるかなぁ~


   回答は小噺で・・・


病院へ行っても病名を教えて
  もらえない男性とその友人の会話。。。


「あ~ ~」
『どうしたんだい 溜息なんかして』
「あ~ 医者が病名を教えてくれないんだガンかもしれない」
『あっ それはいえんだろうなぁ


「ガンだと思って病名をお医者さんに聞くのは
  きんちょうしますね 身内でもなかなか胃炎胃炎

                       


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